先日、スティーブン・キングの原作の映画を何か観たくなり、いろいろ考えた結果、「ゴールデン・ボーイ」を観ました。英語のタイトルは「APT PUPIL」と書いてありました。さっき調べたら、「飲み込みの早い弟子」という意味でした。納得が行きました。ブラッド・レンフローが演じる勉強のできる高校生が、ナチスに興味を持ちいろいろ紋などを見ていて、ある日バスの中で当時のナチスの高官だった、今でも戦犯で手配されている老人を見つけます。少年は警察には通報せず、個人的に老人に近づき、当時の話を聞かせてくれと老人に頼みます。老人の弱みを握っているので、上からの態度なのですが、そのうち老人も少年の弱みを握り、態度が逆転します。精神的な強者と弱者の関係が見どころです。駆け引きと言うんでしょうか。もともと老人の弱みを握る所から映画は始まったのですが、老人との駆け引きを経験する事で、より狡猾になった少年が映画の最後では高校の先生まで脅す所は少しショックです。こんな少年が主席で高校を卒業して、大学に進み、エリートの人生を歩むのかと思うと恐ろしいです。

22内くらいからプログラムされている、ドラマを見ました。こういうドラマは各週のように見ているドラマだ。こういうドラマはキャラクターがリーダー役なんですが、各回リーダーとは思えないくらいかわいいなと思います。今回は、リーダーは最初からイライラしていました。ロマンスに対して、相当上手くいかないので電話を見てたりして控える見かけがかわいかっただ。相手方は、目下刺々しいので寂しいニュアンスがでていました。リーダーを見ると、気の毒ですなとも思いました。そして、23過ぎからプログラムされている、種々プログラムを見ました。こういう種々プログラムは、聴衆からの癇の本音などを紹介するプログラムだ。最初は、己啓発ニュースの読みすぎで皆さんを見失ってしまった人の登記でした。次は、やたらといじって現れる関西人のメロディーが不快というアップを紹介していました。私も関西人のメロディーは全然好きではありません。なので気持ちは分かりました。違う県民のプログラムも話していました。次は、居眠りタブーの企業の中休み室についてでした。ミュゼ 申し込み期間