作戦を編み出しました、それは基本的におじいちゃんの施設にいる事です、恐らくおじいちゃんは長くはたいです、おじいちゃんの遺伝子にはスポーツとクリエーターの遺伝子があります、それがカズオおじいちゃんの遺伝子です。

おじいちゃんは基本的にスキーとかしてたんです、しかもビデオカメラとかスキーしながら回すし一眼レフのカメラも普通です、スズメバチの巣とか普通に落としちゃいます、怖いです、でもさすがに陸上を80歳までしてたりします。

僕はおじいちゃんを超えます、だけど超えるというよりかは自分なりに頑張るという事です、僕は戦う事が苦手です、なんでかっていうと勝っても相手は敗北するからです、それは相手に屈辱を与えてしまうからです。

僕は一位になるよりも戦いの中で勝てない状態にして二位になって闘った相手にだけわかるように二位になれるような戦士になりたいです、一位の人以外は圧倒的な勝ち方がしたいです、本当はそういう戦士になりたいです。

先日、母方の叔母の旦那さんが亡くなったという知らせがあり、近くに住んでいるのでお通夜と葬儀に参列しました。大人は喪服で参列することができますが、子供はまだ小さいく学校にも通っていないため制服を持っていないので私服での参列です。黒っぽい服であれば何でも構わないと言われたのですが、2日続けてのことなので手持ちの服では足りず急いで近くの服屋さんで買い物をしてきました。知らせを聞いて1日時間があったので助かりました。
都合よくすべて黒の服があるわけではないので、紺色の服を購入しました。手持ちの黒のカーディガンがあったのでそれに合わせました。黒のカーディガンもたまたまお下がりをもらっていたためあったわけで、なければまた困っていたと思います。子供は女の子なのでピンクや薄い紫などの可愛らしい色の服に偏りがち。ですが、もしもの時のために常に暗い色の服もワンシーズンに一つは買いそろえておかなければならないなと感じました。